政治・経済・歴史・特亜中韓 (8): 金銀投資作戦参謀本部T・U

2011年11月27日

新聞の苦境

日経新聞を定期購読している読者さんなら、数年前から掲載広告がずいぶんと変わったことに気づいているでしょう。 

以前ならあり得ない広告が出ています。

「みなぎる活力、あの頃のように… 小林製薬(※マカ王ではありませんでした。修正します。)」

活力いっぱい、ボッキボキになりそうです。


高級経済紙を誇っていた、日経新聞をがスポーツ新聞に載ってるような広告を掲載する意味。 

インターネットの普及だけではないでしょう。

自業自得です。


日経新聞を始めとしてあまりにも大手マスコミは読者を甘く見過ぎてきた。 中国経済礼賛、無意識の欧米崇拝の裏返しの日本ダメ論。 はてはTPPに対し、その詳細な内容を分析する事を一切せずに、国民の尻を叩くかのような社説。

ネット上で大手新聞やTV局がなんと言われているかもう少し真剣に考えた方がいい。

正直、最近は月額4500円もの金を払って定期購読する価値を見いだせなくなっています。

2011年11月11日

真の愛国者への鎮魂歌

最近、売国政治家の巣窟・民主党を批判してますが、以前に愛国政治家・故中川昭一さんに関する記事を書いたのをご記憶でしょうか? 民主党のあまりの能無し・売国振りについつい中川昭一さんへの追慕の念が湧きあがります。。 

「民主主義とは、連帯責任のことか!」と憤慨しているKanjiです。

日本人はあまりにも忘れっぽい、簡単に忘れてしまったら一体誰が後を継ごうとするものか。 

どうか皆さんも忘れないでください。



経済協力開発機構事務次長 玉木林太郎」と「読売新聞東京本社経済部の記者 越前谷知子」がワインに毒物を盛ったという説がある。
Wikiより

2011年11月08日

民主党の正体に早く気がついてください。

解説は必要ありません。 このyoutubeをご覧ください。