お知らせ: 金銀投資作戦参謀本部戦闘記録書庫

2015年11月02日

Kanjiが一番最初にブログを書き始めてからの過去記事はここで閲覧可能です

間違っていた予測も、的中した予測も、またエリ男になる以前の、今から考えれば未熟な時の予測も考えも全て閲覧可能です。

最後の商品第5波が終われば、Kanjiの金銀投資戦闘記録の更新も終わることになるでしょう。

何年先に更新が止まるのか?大体分かっています。

その日までお互いに生き残りましょう。


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2014年04月16日

日本人は科学的根拠に基づく証拠で得特定亜細亜の日本陥れ戦術に対抗するべき

月見櫓(日韓がそれぞれ持つ呪縛)」を読んで欲しい。

このブログでは敢えて名指しは避けるが、科学的に考えて、彼らは間違いなく劣等種でしょう。

故・山本七平氏が岩波書店社長から、余りにも急所を付いた発言をするのを「裸の王様は確かに裸だがそれを言っていいのは子供だけ」とたしなめられたように、日本人は余りにも本音を隠していい子で居たいと振る舞い過ぎる。

故・小室直樹氏も、"間違いなく民族にも才能がある"と自著で書いていたように、はっきりと彼らに言ってやったらよい。

現在侵略され民族浄化に遭っているチベット、ウイグル、モンゴル民族を始め、鮮卑、匈奴等支那周辺の諸民族は、たとえ一時的に支配されても、支那本土に侵攻し逆に支那を支配した歴史を持つ。 日本人も高句麗好太王の時代から、旧満州を含め何度も支那に侵攻している。  諸民族みんなやられたりやり返したりしている。

歴史上唯一万年支配されっ放し、やられっ放しで、一度も宗主国に侵攻した事がない民族がいる。 

歴代支那王朝のたかが使者にさえ、王が三跪九叩してお出迎え、支那人に毎年3000人も慰安婦を献上(結果、女不足からか近親相姦を繰り返して欧米遺伝子学者が絶句するDNA構成になった)、古来の姓を捨て支那式に自ら変換、自称・支那皇帝に最も忠実な臣下を誇りとし、民族史で輝きを放った事は皆無。  人類史に貢献した歴史も皆無。 それどころか、大陸から引き上げ時の日本婦女子への強姦・虐殺(非道なソ連兵より多かった)、ベトナムのライタイハンでも分かるように、集団で非人道的な残虐行為をした過去を持つ。

現在進行形で嘘・捏造でエンドレスゆすりたかり乞食行為。 国家の顔の大統領が高給取りの追軍売春婦の賠償金?を要求する恥を知らない情けなさ。

"半島"に住む民族は、あの偉大なローマ帝国を産んだイタリア半島、ギリシャ文明のバルカン半島、マヤ文明のユカタン半島、人類史で光り輝いていた民族は結構多い。 

それがあの半島はどうだ?

現代でもノーベル賞受賞者も科学分野では皆無。 日本は科学分野は16人で、一人だけ平和賞(オバマ受賞で価値暴落)  それどころか日本の科学(技術)を盗み、文化を盗み、財産を今でも盗んでいる。

科学的に考えるとどう考えても劣等種としか思えないのは、私だけではないだろう。

唯一日本人より優れているかな?と思えるのは肌のきれいさだけだが、肌がきれいでも白鳥沢玲子の顔では全く意味がないと思う。

オリジナルと言えば、キムチとトンスル(人糞酒)しか探せない。 世界の食糧危機を打開する永久エコリサイクルと言えばそうかもしれないが、今のところ日本人には先進過ぎて追随できない。

誰か科学に裏付けされた反論をして欲しい。

日本人は科学的根拠に基づく証拠で辛抱強く海外に訴えていかなくてはいけない。

話の巧みなすり替え、マジェマジェにする「朝鮮話法」の説明を含め断固として戦わなくてはいけないと思う。
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2013年11月29日

It's time to buy "Gold"

名前は出さない。 阿修羅ブログからの転載記事だ。

しかし、著屋の名前や一部記事は消去した。

これは、Kanjiが逆指標傾向があると勝手に判断しているエコノミストの分析だ。

こういう分析が出てきたことは、少なくとも底値が近いということを意味していると思う。

勿論、これは勝手な個人的分析である。

読者よ、記憶せよ

金の現物需要「神話」が崩壊する 〜安値慣れの時代〜 
ソース:http://www.asyura2.com/13/hasan84/msg/178.html

20131129 Gold Chart.png

金市場では、価格が低下すればアジア地区を中心とした現物需要が拡大することで、下値がサポートされるとの一種の「神話」が存在する。

確かに宝飾加工や投資分野における現物需要家にとっては、米量的緩和の早期縮小観測などを背景に投機筋が売り込んだ局面で形成される安値は、現物調達の好機になることは間違いない。このため、「価格低下→現物需要拡大」のフローを完全に否定することは難しい。

ただ、現実問題としては金価格が低下すれば実需を背景としたマネーが無尽蔵に流入する訳ではなく、最近は徐々に金価格低下に対する現物市場の反応の鈍さが目立つ状況になっている。

例えば、上海金現物市場における純金売買高をみてみると、今年4月に1オンス=1,500ドルの節目を割り込む急落となった局面では、1日当りで40トンを超える売買高が確認されていた。6月に年初来安値(1,179.40ドル)を更新した局面でも20トン前後の売買が行われており、価格低下が現物需要を喚起する場面は間違いなく存在する。ただ、足元では1,250ドル前後の安値圏ながらも売買高は10〜15トン程度に留まっており、現物筋が現行価格を必ずしも割高とは評価しなくなり始めていることが窺える状況になっている。

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/18162.gif

ドル建て金価格は、2001年から昨年まで12年連続の上昇相場となり、その過程では現物筋の「高値慣れ」が指摘されていた。2000年代前半までは500ドルでの買い付けなど考えられない状況だったのが、金価格が断続的に値位置を切り上げる中、割安の評価基準が切り上がったのである。11〜12年は1,600ドル前後でも、値ごろ買いが観測されている。

しかし、今年に入ってから金価格の値位置が断続的に切り下がる中、従来の「高値慣れ」が「安値慣れ」に転換するのは当然の帰結である。過去10年余は買い遅れによる調達コストの高騰が警戒されたが、現在は逆に早過ぎる買い付けが現物筋にとってのリスクになっている。今年4月時点では1,500ドル水準が現物買いを呼び込むラインだったのが、その後は1,300ドル水準まで切り下がり、現在は1,250ドルでさえも割安とは評価されない時代を迎えている訳だ。

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/18163.gif

今後も急落局面では、現物需要動向が一定のサポート要因になるだろうが、過大な期待は持つべきではない。スイス金融大手UBSも最新のレポートで、短期の金価格ターゲットを1,180ドルとした根拠として、1)金市場のセンチメントが予想以上に弱い、2)市場参加者の関心が量的緩和縮小に集中していることの他に、3)現物需要が弱いことを指摘している。
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