韓国海苔に発癌性物質が使われている: 金銀投資作戦参謀本部戦闘記録書庫

2014年06月12日

韓国海苔に発癌性物質が使われている

スーパーで最近安売りされている韓国海苔。

糞尿を下水処理ぜずに海に流し込んでいたことがつい2-3年前に報道されたが、トンスル(韓国清酒)の原料が糞だったように、別に驚くべき事ではない。 しかし、日本人の口に入ってくるとなれば別である。

正に安物買いの銭失いどころか、命失いになりかねない。

読者はご注意。

.....................................................................................

2014.06.12
韓国ノリに発がん性の疑い 韓国から証拠の危険物が海岸に漂着、撤去に巨額税金

日本海側の海岸に漂着したポリタンク
 中国食品の残留農薬や食品添加物が「危ない」と一部メディアを賑わせているが、日本人も日常的に口にする大人気の韓国食品に、発がん性物質が含まれているとの疑いが急浮上している。韓国の業者が本当は隠したいはずの食品汚染の証拠が、続々と日本に“上陸”しているのだ。薬品漬けの実態のシッポが見えてはいるのだが、輸入時にすべての食品を検査しているわけではないため、被害の実態は計り知れない。

 日本海に面するある砂浜を散歩する地元の男性は「もうずっと前からこの調子だ。これでも10年ぐらい前よりは、多少ましになった感じはする」と呆れた様子だ。海の色は南国のようにエメラルドブルーに映えるが、砂浜はゴミで埋め尽くされている。ほとんどが中国語や韓国語のラベルがあるペットボトルや廃材、プラスチックなどの生活ゴミ。今春も中国のPM2.5や黄砂が日本に飛来し、各地で問題になったが、漂着ゴミはかさばるだけに処理も大変そうだ。中には針付きの注射器や点滴といった医療廃棄物、鋭利なガラスの破片、農薬の空き瓶など危険物も転がっているので、おちおち散歩もできない状態だ。


●発がん性の恐れがある過酸化水素、韓国ノリの養殖に使用か?

 そんなゴミ溜めみたいな海岸線の中でも目立つのが、20リットルほどの容量がある青いポリタンク。残っているラベルを読み取ると、ハングルで「過酸化水素水」「硝酸」「塩酸」などの表記があり、取扱注意のマークや毒物の含有を示すドクロマークが目に入る。さらに細かく調べてみると、蔚山や釜山などの海に面した都市にある化学薬品卸企業のシールも確認できる。

「ポリタンクには中身が入っていることがあり、それが人体に触れるとやけどの危険がある」と語るのは、地元自治体の廃棄物処理担当者。そして「たいていが韓国ノリの養殖で、網の消毒用に使われている。有毒なので韓国当局も使用を禁じているはずだが、ご覧のようなありさま。私は絶対に韓国ノリを食べないね」と諦観した表情だ。

 中身の薬品が確認できるポリタンクのうち、最も多いのは「過酸化水素水」だという。そもそも食品には、天然由来の過酸化水素が含まれている。日本では昔から漂白剤や殺菌剤としてカマボコやちくわなどの練り物に添加されてきた。


posted by kanji at 20:44| Comment(0) | 政治・経済・歴史・特亜中韓 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。