記録文章:マッカサーにも謝罪と賠償を求めよニダ: 金銀投資作戦参謀本部T・U

2014年02月01日

記録文章:マッカサーにも謝罪と賠償を求めよニダ

民族の性質は昔も今も変わらない。

日本ではキリスト教会の韓国人牧師が信者を強姦したり、今でも強姦発生件数における在日や韓国人の比率が日本人より10〜15倍も高いのは良く知られた事だ(これは科学であり、統計である。数字である)。

バブル崩壊より前から、日本人は不法入国した在日という負債に苦しめられている。

吉田茂もマッカーサーに泣き付いている。

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日本国は在日朝鮮人の全員送還を望む

連合国最高司令官ダグラス・マッカーサー元帥閣下

台湾人については、彼らが比較的少数であり、それほど問題を起こしておりませんので、しばし触れないことに致します。しかし、総数約一〇〇万人、そのほぼ半数は不法入国者であるところの在日朝鮮人の問題について、われわれはいま早期の解決を迫られております。私はこれら朝鮮人がすべて、彼らの生国の半島に送り返されることを欲するものです。その理由は以下のとおりです

1.日本の食糧事情は、現在もまた将来においても、余分な人々を維持することを許しません。アメリカの厚意によって、われわれは大量の食料を輸入していますが、その一部は在日朝鮮人を食べさせるために用いられています。これらの輸入は、将来何世代にもわたって我が民族の負債となることでありましょう。もちろん、われわれはそのすべてを返済する覚悟を固めておりますが、この対米負債のうち朝鮮人のために生じた分まで、将来の世代に負わしむるのは、公正なこととは思えません。

2.これら朝鮮人の大多数は、日本の経済の債権に貢献しておりません。

3.もっと悪いことには、これら朝鮮人は犯罪を犯す割合がかなり高いのです。彼らは我が国の経済法規を破る常習犯です。かなりの数が、共産主義者かその同調者であり、最も悪質な政治的犯罪を犯しがちなのです。投獄されているものは、既に七〇〇〇人を超えています。

吉田茂=マッカーサー往復書簡集 [1945-1951] (講談社学術文庫) 袖井林次郎 編訳 講談社学術文庫


posted by kanji at 19:50| Comment(0) | 政治・経済・歴史・特亜中韓 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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