日本の批判する前にトンスル飲んで落ち付け: 金銀投資作戦参謀本部戦闘記録書庫

2013年08月30日

日本の批判する前にトンスル飲んで落ち付け

日本が2番目に分担金を払っている、どこぞの国際組織のトップが日本は反省しる!ニダとまた言っている。

ソース:「産経ニュース 潘氏の日本批判 事務総長発言とは耳疑う

朝鮮半島や国内だけでなく、巨額スポンサーとなっている組織からも批判されるなんて、いい面の皮だ。

普通なら、激怒して金なんか払うの止めるけどね。

そうしたら、蒼い顔して土下座してくるだろう。

それくらいのことをやらないと駄目だ。

なにしろ、朝鮮人なんだから。

月見櫓さんのブログをに出会う前から、いろんな本を読んで、朝鮮人の馬鹿発言を数多く聞いて憤慨してきた。

歴史をロクにしらなくせに、歴史を学べ!と言う。

Kanjiにそんなこと言ってきたら、徹底的に証拠付きで事実を列挙して皮肉って論破してやるニダ!といつも思っているのだが、正面切って論争を挑まれた事は、中国人大金持ちからしかない。

手ぐすね引いて待ってるのに・・・なぜ挑んでこないニダ!

朝鮮人に謝罪と反省を求めるニダ!


まあ、これまで理解できたことは、要するに朝鮮人というのは

『馬鹿の金太郎アメ』

どこを切っても、先っちょを切っても、真中を切っても、後ろを切っても、朝鮮という民族を切っても。 切り口から全く同じ、巨大なエラ顔が覗くだけでなく、トンスル風味のかほりが漂ってきては・・・日本人なら誰でも顔を背けるだろう。 

国連事務総長になっても所詮は朝鮮人ということだ。

月見櫓さんは、良く朝鮮人を金太郎アメに例えるけど、金太郎アメは食べられる。 煮ても焼いても喰えないのが朝鮮人。 

これは大きな違いである。

「煮ても焼いても喰えない人」この言葉の語源は若しかしたら朝鮮人ではないだろうか? 


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