わかりました?: 金銀投資作戦参謀本部戦闘記録書庫

2011年02月09日

わかりました?

宣言した通り、批判は行いません。  ただ、事の推移と私の予測のみ淡々と書きます。

「コンターク!」は発動機(つまりエンジン)を回す時の合図です。

一式陸攻が離陸準備に入ったという意味です。

信用取引云々で損失が出たとやっていましたが、これは全て予定通りの行動と私は捉えています。  これは勿論私の推測です。  でも、マッコーリーに売却という時点でこれくらいの選択肢を想像できない方がおかしいです。   無論、私の推測が間違っている可能性もあります。  

皆さんの選択は?


この記事へのコメント
いつも参考にさせて戴いております。

確かに現状からすれば仰る通りかと思うのですが、一方で、逃げる
のであれば、もっと早い時期に、逃げられるタイミングがあった様な
気もしますねぇ。

余り近寄らず、興味はあるので眺めていますが、これで本当に逃げ
たら、それはそれで面白い事になると思います。(失礼?)

でも今の腑抜けっぷりからすると、あながち逃げずに潰れるか、
一発逆転を果たすかする様な気もするのですが。

どちらにしても、私には近寄る勇気は無いので、眺めているだけ
なので。(なので、本当はアレコレ口出しする資格は無いのですが
・・・。)
Posted by Lian at 2011年02月09日 23:45
コンタクトじゃござんせんでしたぁ???
公人社NF文庫読んだくちですかのふ。
スロットルレバーとかエルロンとか・・・・ね。
Posted by 真坊 at 2011年02月10日 10:28
真坊さん

コンタークなんて英語にあります? 臨場感(要するに昔の話のようにしたい訳)を出したかったので、あえて書いたんですけど…「リポビタンD(デー)」と言えば分って貰えますかね?  もうちょっとレベルの高い話にしましょうよ。  読んで脱力感を感じましたよ。
Posted by Kanji at 2011年02月10日 20:06
私もそうです。 株式投資を始めた初期のころに犯してしまった過ちです。
学生時代のラブレター(!?)を大人になった時に読み返すくらい恥ずかしい、ああ...

私はご本人はあきらめたと思ってますよ。 

高みの見物といきましょう。
Posted by Kanji at 2011年02月10日 20:12
富永恭次は陸軍中将。故に乗るのは陸軍機。
片や一式陸攻は海軍機。

せめて、四式重爆「飛龍」、百式重爆「呑龍」
の名を挙げて欲しいです。
Posted by 富永恭次 at 2011年02月11日 11:46
>富永恭次は陸軍中将。故に乗るのは陸軍機。
>片や一式陸攻は海軍機。

あのですね・・・何度も類似のことを言わなくてはならんのですか?
そんなこと百も承知です。  一式の通称わかってますよね?
「ワンショットライター」ですよ。   すぐに紅蓮の炎に包まれてと・・・言う事であえて採用してるのがわからんですか?  まあこの分野はこだわりある人多いですからね。  我慢できんのでしょうか?  
 
>せめて、四式重爆「飛龍」、百式重爆「呑龍」
>の名を挙げて欲しいです。

とんでもない!  もったいなさ過ぎます!  「百式司偵」も性能良すぎるし、荷物も積めんしと。
Posted by Kanji at 2011年02月11日 22:38
「ワンショットライター」というのは、一式陸攻に限らず、日本軍機
全般に言われたあだ名です。

御存知かと思いますが、米軍は日本軍機に愛称を付けて呼んで
おり、一式陸攻は、「ベティーボンバー」です。

敗色濃くなってから、紫電改、四式戦疾風には並みの防弾処置を
施す様になったので、一撃では火を噴く確率が減りましたが、その
他の旧式機は、12.7m弾を一発、急所に食らえば即火だるまで
すので、正にワンショットライター。

百式重爆にでもなれば、まぁ、そこそこ防弾鋼板は備えてあります
ので、貴兄の言われる事は当てはまります。
御参考までの独り言でした。
Posted by 富永恭次 at 2011年02月14日 23:45
富永さん、あれだけお断りしてのこの投稿ですから、あなたはかなりこだわりをお持ちのようですね。
  
> 「ワンショットライター」というのは、一式陸攻に限らず、日本軍機全般に言われたあだ名です。

その傾向があるのは確かですが、必ずしもそうではありません。  「二式大艇」もご存知ですね? この飛行艇は当時世界最高性能で防御性能も十分(それでもアメさんの方が実際は上だったと思ってますが)でした。 

戦闘機は別として爆撃機として防御性能のない一式は致命的な欠陥機というのを際立たせたいが故の私の採用です。 爆撃機として一式は褌一丁で飛んでいるかのようですから。   

一式はワンショットライターを象徴する機体と考えているのです。

ご意見ありがとうございました。

願わくば、ハンドルネームは一つにして頂けたらと思います。
Posted by Kanji at 2011年02月16日 00:33
ふーん、二式大艇ねぇ。あれよっか九七大艇の方が操縦性は良かったとかな。横浜の杉田にや横浜航空隊つうのあって飛行艇専門屋だったな。あすこ九七が多かったはず。海軍の偉いさんとかは、杉田から南方に行ったもんだ。ツラギで全滅した飛行艇隊も九七だったねぇ。

ちなみに2月16日にジパング1023円で40株買った。全部で43850円でね。
3桁じゃ買えなかったねぇ。

銀は50ドル行くのかねぇ。1キロバーで全部利食いしなくてよかったわ。どこまでいくのかのふ。
Posted by 真坊 at 2011年02月18日 10:20
二式の防弾が十分ですと?
冗談言っちゃ困ります。アメリカ軍の哨戒機(PBYカタリナやB24
爆撃機の海軍版。)にさえ撃墜された飛行艇ですよ。

確かに、丸裸という訳では無いですが、それでも1943年以降から
機上戦死を出した戦訓から、防弾装備の増強をしています。
(因みに、それより以前は、被弾機が基地まで帰還する事が無く
有効な防弾強化策が打てなかった。どれだけ落とされてんだ?)

自動消火装置、20m自動化機銃と言った川西航空らしい新機軸
は盛り込まれていましたが、弾幕張ってアメリカ軍の哨戒機を
撃退する水準には届かなかった様です。

PS
わざわざ紫電改、四式戦の名前を挙げて、防弾強化策が採られた
時期と例を出しているのに・・・。
Posted by 富永恭次 at 2011年02月19日 16:36
どうやら、細心の注意を払ってコメントしないといけないようですね。  何度もお断りしているように一式との比較が今回のこのコメントだったのですが、富永さんの前では防弾対策が足りなかったようです。  さすがに飛行機で敵前逃亡される方のハンドルネームをお使いなだけに、性能にはお詳しい。  

書き込まれる板が違うように思いますが、ウルティメイトベアストックの最高指揮官もワンショット(一式)で火達磨、墜落にならないことをお祈りいたします。 

搭乗機には細心の注意を払って乗られると思いますから、余計な心配ですね。  
Posted by Kanji at 2011年02月20日 00:07
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