ジパング燃ゆ 6(すごい変動): 金銀投資作戦参謀本部T・U

2009年09月03日

ジパング燃ゆ 6(すごい変動)

ジパング株がここ数日、すごい上下動を繰り返している。

PPT(plunge protection team)が発動しているのか?

だとすれば、絶好の売り時でしょう。

オリジナルポイントを割ってしまい、このままでは次の公募時の資金手当ての見込みが無くなることに青くなっているのでしょう。  心中察しますが、いつまで続くのか?  中央銀行じゃないんだから限度があると思います。 

先日、面白い書き込みがありました。  世界最高品位鉱脈?を発見したので、鉱石を掘り出して売っていけば資金手当てができる−これはもう素人騙しの考えで、例え世界最高品位鉱脈を発見したとしても、実際に掘り出すまでどのくらいかかるかわかってるの?  書き込んだ人が一番分かっていると思いますが、採掘許可が出るまで何年かかり、運搬道路等のインフラの整備に何年かかり、そして精錬まで何年かかるの? その間に資金ショートして終わりでしょう。 このままではもって1〜2年程度ではないか?

Apollo Gold やその他の金鉱株の売却益だけでしのげるのか? やはり新規に資金調達もしないと間に合わないと思います。 

いずれにせよジパング株に近づくことはもはやありませんので、静観を続けるだけです。  ここから盛り返したら大したもんです。  私には想像もつきませんが。
この記事へのコメント
縁を切ったのに、その後の動向を追い続けるのは虚しくないですか。
黙って、消えてなくなるのを見ていればよいのと違いますか。
Posted by 名無し at 2009年09月04日 00:11
何か都合の悪いことでもあるのでしょうか?
Posted by Apolloホルダー at 2009年09月04日 22:38
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック