金銀投資作戦参謀本部戦闘記録書庫

2014年02月02日

インド・ルピーの下落は金価格の上昇に繋がる

ジム・ロジャースのBLOGに以前にこう書いてあった。

「インドの金輸入規制は金価格の下落を生じる」

と。 ではなぜインド政府は金輸入規制を行ったのであろうか?

それはインド・ルピーの下落が原因である。 

製造業が強い国では、自国通貨の下落は輸出に有利にあるかもしれないが、インドは違う。

しかし、ジム・ロジャースの言うように、本当に輸入規制で金が下落するのか?

答えは当然のように"否"である。

古来からどんなに英明な君主でも、市場に命令を下す事はできなかった。 

効果があるのはほんの一瞬で、市場の答えは例外なく逆に動いた。

ただでさえ、金嗜好の強い国民が(世界一)、規制されただけでいう事を素直に聞くと思うだろうか?

効果がありそうなのは、日本人くらいしか頭に思い浮かばないが、日本人でさえいざとなればいう事を聞かないだろう。

1月末で償還を迎える予定だった中国の理財商品のデフォルト懸念があったが、土壇場の処で回避されてしまった。

なんだつまらん。

もし、デフォルトしていれば、世界で二番目に金嗜好の強い国民が更に参加していた筈なのに・・・。

新興国の通貨弱体化は金の上昇を意味する。

何時になったら、世界一金持ちの国民が目を覚まして参加するのだろうか?


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2014年02月01日

記録文章:マッカサーにも謝罪と賠償を求めよニダ

民族の性質は昔も今も変わらない。

日本ではキリスト教会の韓国人牧師が信者を強姦したり、今でも強姦発生件数における在日や韓国人の比率が日本人より10〜15倍も高いのは良く知られた事だ(これは科学であり、統計である。数字である)。

バブル崩壊より前から、日本人は不法入国した在日という負債に苦しめられている。

吉田茂もマッカーサーに泣き付いている。

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日本国は在日朝鮮人の全員送還を望む

連合国最高司令官ダグラス・マッカーサー元帥閣下

台湾人については、彼らが比較的少数であり、それほど問題を起こしておりませんので、しばし触れないことに致します。しかし、総数約一〇〇万人、そのほぼ半数は不法入国者であるところの在日朝鮮人の問題について、われわれはいま早期の解決を迫られております。私はこれら朝鮮人がすべて、彼らの生国の半島に送り返されることを欲するものです。その理由は以下のとおりです

1.日本の食糧事情は、現在もまた将来においても、余分な人々を維持することを許しません。アメリカの厚意によって、われわれは大量の食料を輸入していますが、その一部は在日朝鮮人を食べさせるために用いられています。これらの輸入は、将来何世代にもわたって我が民族の負債となることでありましょう。もちろん、われわれはそのすべてを返済する覚悟を固めておりますが、この対米負債のうち朝鮮人のために生じた分まで、将来の世代に負わしむるのは、公正なこととは思えません。

2.これら朝鮮人の大多数は、日本の経済の債権に貢献しておりません。

3.もっと悪いことには、これら朝鮮人は犯罪を犯す割合がかなり高いのです。彼らは我が国の経済法規を破る常習犯です。かなりの数が、共産主義者かその同調者であり、最も悪質な政治的犯罪を犯しがちなのです。投獄されているものは、既に七〇〇〇人を超えています。

吉田茂=マッカーサー往復書簡集 [1945-1951] (講談社学術文庫) 袖井林次郎 編訳 講談社学術文庫


posted by kanji at 19:50| Comment(0) | 政治・経済・歴史・特亜中韓 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝鮮民族特有の精神疾患"火病"

日本人からすると、朝鮮人のあの常軌を逸したキチガイとしか考えられない行動は、想像を絶するくらい理解が難しいことだ。

Kanjiも頭を柔軟にして何とか理解しようとしたが、これが本当に難しい。 まるで迷路に入り込み自分を見失うような錯覚に陥りそうになる。 正直気がくるってしまいそうだ。 なんとか理解しようとすると。

なんで理解しようとするの?

あなたも、もしお隣さんが信じられないような気狂いさんだったら、なんとか被害を避けようと、行動パターンを知りたいと思わないだろうか?

あなたも理解しょうと努力した方が良いと思う。

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 火病(かびょう、ひびょう、ファビョン)とは、アメリカ医学界で正式に認証された朝鮮民族特有の精神疾患と指摘されている病気。発症者は必ず脳の欠陥があるとも言われている。普段感情を抑えることのない朝鮮民族が怒りを抑制する事によって強いストレス性の障害を起こす疾患とされている。症状としては、胸が重苦しくなり、不眠症や拒食症・性機能障害などを併発する事が多い。朝鮮民族の場合、自分の問題を他人や社会のせいにし、極端な反応を示す例が多い。この為、各種の犯罪や社会的葛藤を引き起こす原因になりやすく、早急に対策を立てなければならない。
 火病の発症者は、他者への攻撃性とヒステリー性・強迫性が顕著である。治療法はなし。研究機関もなく研究者もいない。 この疾患は特定国の疾患故に、また原因が実は明らかであったのだが、ある事情で学会ではその原因の明示をしなかった。韓国はともかく世界中で少なくとも医者であるならそれは知っている。
 直接の疾患原因は何百年にもわたる近親相姦である。ヨーロッパでも中世、特に北欧で、また王族で一般的に見られた習慣で韓国では試し腹という習慣が有名である。民族の文化風習であるから、いい悪いの評価はできない。
 日本では奥地の閉鎖的村社会や武士、公家の上流社会でもよくあったことであるが、日本の場合はほとんどが近親結婚であった。三等親以内の結婚は経験的にリスクが大きいことは、昔から知られていた。雑種強勢、近親劣化である。血縁が近いと流産、死産、幼少死亡、奇形発症、精神疾患発症等、劣性遺伝子が出現する可能性が非常に高くなる。三等親でもリスクが大きいのに、父娘となれば、またそれが民族的風習として何百年も続けば民族全体が疾患をもってしまうことは不思議ではない。医学界の原因不明の理由はそういうことらしい。

資料再掲【試し腹】朝鮮半島で行われていたもので、父親が結婚前の自分の娘に対し、妊娠の可・否を調べる為に性行為をする事を云う。大韓帝国の時代まであった風習だが、日韓併合後に直ちに禁止にされた。「女は子を産む道具でしかない」朝鮮では、道具(女)が不良品(不妊症等)であってはならない。故に、『これこの通り、妊娠できる体でございます』ということを証明するために、「種男」という男に娘を犯させ、妊娠した状態で輿入れさせる。これを【試し腹】と言います。産まれてくる子供は、当然夫の血を引いていないため、妻と同じ奴隷的な身分しかなく、結婚はおろか大人になるまで成長する者も稀だったと言われています。自分の娘を血縁の近い男(兄や叔父)に妊娠させて、妊娠できる女と証明させて嫁がせる儒教思想が暴走した習慣だそうです。日帝が禁止した朝鮮時代の風習だそうです。 wikipediaに以前掲載されていた(現在は削除されている)解説より


posted by kanji at 13:53| Comment(0) | 政治・経済・歴史・特亜中韓 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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