金銀投資作戦参謀本部戦闘記録書庫

2013年10月13日

敵という認識が必要

敵は徹底的に殲滅しなければならない。

日本人は敵にすら徹底的に打撃を与えるのを嫌う。

戦争においてすらそうだ。

日本戦史上、カンネーの戦いのように敵を殲滅した例は皆無だ。

太平洋戦争でも、真珠湾でも徹底的に攻撃をせずに引き上げ、珊瑚海海戦でも第一次ソロモン海戦で敵を殲滅できたのに、途中で止めて引き揚げてしまった。

おかげで、その後、徹底的な反撃をくらい敗戦した。

戦後も新日鉄がポスコに技術を手取り足とり教えてあげた挙句、競争に負け、感謝されるどころか、裁判にされ賠償金を払えという、抱腹絶倒な間抜けな会社が存在する始末である。


韓国は大統領が率先して日本を敵視する国家である。

20130916江頭いい加減にしろ


朝鮮人は敵であることを、幾らお人よしの日本人でもはっきりと認識しなければならない。

あなたがそう思わなくても、朝鮮人が敵と声高に言って行動に移している。 

敵は殲滅しなければならない。


20130720韓国核兵器打ちこめ


感情論ではない。 

あなたが、嫌だと言っても向ってくる敵がいるなら打ち倒さないと、あなたがやられるのだ。

現実である。

癌細胞は全て取り除かないと、撮り残しがあれば暫くするとまた増殖していくのだ。

下記はある有名なブログの転載である。

ぜひ読んで欲しい。

............................................................................................

このままでは、靖国神社は韓国人によって放火されてしまう

2013年9月22日、靖国神社に韓国籍の住所不詳の男が不法侵入し、公衆トイレ付近に隠れていたのを見回りの職員に見つかった事件が起きている。

この男はカン・ヨンミンという名前の23歳の男であると言うことだが、21日に日本に来て東京都中央区のホテルに滞在し、トルエン入りのペットボトルやライターを持って靖国神社に不法侵入していた。

そして、職員に捕まって事務所に連れて行こうとしたときに逃げ出して、リュックサックからトルエンを取り出して拝殿に投げつけようとした。

もし、職員がこの男を見逃していたらどうなっていただろうか。もちろん、私たちは今ごろ靖国神社が燃え落ちたというニュースを聞いていた。韓国人は大喝采していただろう。

靖国神社と言えば、2012年12月に火炎瓶を投げつけて放火しようとした中国人の劉強という男を韓国は日本に引き渡さず、中国に返してしまった事件があった。

また、2013年5月31日には、韓国人のひとりが靖国神社の池に放尿したことを自慢している事件があった。(靖国神社に放尿して日本を貶す韓国人、泣き寝入りする日本人)

うやむやにして忘れ去ろうとしているかのようだ。


20130916悪い事する時は日本人



中国・韓国人は、今やこのように思っているはずだ。

「日本人には何をしても、日本政府は動かない。日本政府には度胸がない」

「日本人に何をしても、日本政府は口だけの抗議で、あとはうやむやにしてしまうだけだ。やった者勝ちだ」

「日本人は何度嫌がらせをしても、すぐに忘れてしまう。それなら靖国神社を燃やしてもすぐに忘れるだろう」


この事件の詳細は、私たちはよく分からない。なぜなら、NHKは全国放送でこのニュースを流そうとしない。

朝日新聞は、どう見ても韓国人であるのが分かっているのに、「自称韓国人」と「自称」を付けて報道して事件をことさら曖昧にしようとしている。

「自称」韓国人というのは、要するに朝日新聞の見解では「韓国人と言い張っている日本人がやったかもしれない」ということなのだろうか。

さらに、いったいどのような顔の人間が靖国神社を放火しようとしたのか、犯人の顔写真すらも出さない。

2013年5月20日、鶴橋で、殺す相手を日本人かどうかを確認して刺し殺していた事件があった。(「日本人を殺せ!」が、いよいよ実際の行動として表れてきた)

重大な殺人事件であるにも関わらず、この事件もまったく続報はなく、さらには犯人の顔写真すらも出さなかった。うやむやにして忘れ去ろうとしているかのようだ。


新聞社が「報道しない自由」を駆使して情報隠蔽に走っているのである。日本人は忘れっぽいのではない。忘れるようにマスコミに「誘導されている」のである。(絶対にマスコミを信じるな。今も仕掛けられている情報操作)


20130924靖国放火
「自称」を付けることによって断定を避け、矮小化しようとしている。


これは、放火未遂というよりも、テロ未遂

カン・ヨンミンという男は22日の午後5時頃に不法侵入し、職員が発見する午後9時まで、4時間近く、ずっとトイレ近くで潜んでいた。

人がいなくなるのをじっと待っていたのだ。じっと潜んでいたこの時間の長さに、カン・ヨンミンの行動の中にある、計画性と決意があったことを感じ取らなければならない。

衝動的に思いついたのではない。明らかに「燃やしてやる」という決意を持って潜んでいたのだ。

ご存知の通り、靖国神社は韓国人の憎悪の対象になっている。靖国神社は政治的な「象徴」ですらもある。

したがって、その象徴を燃やそうとする行為は、まさに「テロ」だと断定してもいい。これは、放火未遂というよりも、テロ未遂なのである。

つまり、2013年9月22日、韓国人によるテロが行われようとして、それが幸運にも直前で防止できたということだ。日本でテロが起きようとしているのである。

日本に対するテロなのだから、これは号外を出すべき事件であり、さらには新聞の一面で、このような危険があることを国民に知らしめる事件でもある。

間違えても隠蔽すべき事件ではない。

また、私たちもこれを「放火未遂」ではなく「テロ未遂」と呼ばなければならない。韓国人によるテロが起きようとしているという認識を持たなければならない。

テロなのだから、これからも行われる。今回は「たまたま」実行前に発覚して助かったが、今後、何度も起きるテロに対して、いつも偶然に防げるわけではない。

このまま放置しておくと、いずれ靖国神社は韓国人によって放火されてしまうことになる。

日本政府は「国交断絶」をしなければならなかった

問題は靖国神社だけではないことだ。

すべての神社、すべての日本国宝、すべての仏像は、今後は計画的に放火されたり盗まれたりして消えて行く。

韓国人の窃盗団が盗んだ仏像を、韓国政府は一切返そうとしないが、このような民族に対して「日韓友好」と持ち上げるマスコミの異様な精神構造は信じられないほどだ。

必要なのは、断固とした韓国拒絶であり、毅然とした態度だ。今回のカン・ヨンミンはテロリストとして扱い、無期懲役か、もしくは死刑で臨まないとならないことになる。

そうしないと、「次が来る」のは明白だ。


本来であれば、2012年8月、当時の韓国大統領であった李明博が竹島に上陸した瞬間、日本政府は「国交断絶」をしなければならなかった。


20130918イミョンバク天皇ひざまずけ


それをしないで曖昧な態度に終始しているから、今ごろになって、このようなことになっている。

韓国が敵国であるという認識を、日本人も日本政府も持っていない。しかし、実際には韓国はすでに敵国となっている。

多くの日本人がいまだに現状認識できていないのは、マスコミがきちんと事実関係を報道しないからであり、敵国である韓国をなぜか擁護ばかりするからでもある。

靖国神社と言えば、2013年8月15日、安倍晋三首相は中韓に配慮して靖国神社に参拝しなかった。配慮して参拝せず、日中関係や日韓関係は良好になっただろうか。

まったく良好になっていない。


良好どころか、韓国から放火テロリストがやって来て危うく靖国神社を焼け落とす寸前になっている。

日本は一刻も早く韓国を敵国と認識し、断交しなければならないと決断しなければならない。遅れれば遅れるほど、次々と日本にとって不利になっていく。

20130916大地震をお祝いします


2013年10月02日

恐慌商売

本屋に行くと、所謂・恐慌本とカテゴライズされている本が並んでいる。

松藤氏の本も、かなりの数がその中に含まれるだろう。

両者ともほんの一瞬のきらめきを遺した以外は無残なくらいの成績だ。

古くは浅井隆の本がそれに該当するだろう。

古くは「2003年日本国破産」から、「日本国破産」と銘打ったシリーズ本を出してきたが、それらの予測は本の題名で分かる通り、外れてきた。

浅井氏は、バブル崩壊後に書いた本(崩壊を当てたのではない。 崩壊後に大不況が来るという本を書いた。 結果、これだけは当たったと言えるだろう。 しかし、崩壊後については結構予測できた人も多いのではないか?)の中で、丸井の社長にこの本のおかげで1000億だったか失わないで済んで感謝していると言われたと自慢げに書いてあったような記憶がある。

的中率は、過去の著作の題名を見れば一目瞭然。


松藤民輔氏の的中率はどうか?

バブル崩壊後の大不況の到来とリーマン前後(ブログの書き出しを見てただけだから正確には分からないが、この時だけは当たったのではないか?)、そてと時々当たる金価格予測以外はこの人もまた惨憺たるものだろう。

本の題名を見ればこれまた一目瞭然。


今回は本の著者だけでなく、金に対して刺激的なことを書いているコイン商?さんのブログを記憶しておいて欲しい。

1300$割れでこう書いている⇒リンク先「一気に1300ドル台を割ってきたゴールド (NEVADAブログ) 

そしてまた、これらの記事を書いていた事も記憶していて欲しい。


Kanji金倉庫
ゴールド(産金会社のヘッジ売り) (NEVADAブログ)
1,179ドルまで下落してきた金

この書き方なら文句は出ないだろう。

キャッシュをちゃんと保管しておけば誰があの時、こう予測して結果誰が正しかったかわかる筈だ。

何事も検証が必要なのである。
posted by kanji at 02:06| Comment(3) | TrackBack(0) | 金銀現物売買業者 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。