金銀投資作戦参謀本部戦闘記録書庫

2013年08月31日

ProShares Ultra Gold (UGL)

ProShares Ultra Gold (UGL)というのがある。

日本のネット証券会社では購入できない、NY市場のレバレッジ・ブル金ETFだ。

ブル金だ。

野村や大和の対面販売では買えると思う。

1%強だったと思うが....の手数料を払って購入するのも検討すればよい。

もし、自己の予測に絶対の自信があれば、金鉱株並にリターンが得られる。

外れたら、損失が2倍以上に膨れるだけだ。

現物、レバレッジ商品、金鉱株、NY一般株と全く持って、アバズレ美女からは目が離せないようになってしまう。

全く持ってカタギの世界ではないなこれは。


posted by kanji at 03:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 金銀鉱山株 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月30日

日本の批判する前にトンスル飲んで落ち付け

日本が2番目に分担金を払っている、どこぞの国際組織のトップが日本は反省しる!ニダとまた言っている。

ソース:「産経ニュース 潘氏の日本批判 事務総長発言とは耳疑う

朝鮮半島や国内だけでなく、巨額スポンサーとなっている組織からも批判されるなんて、いい面の皮だ。

普通なら、激怒して金なんか払うの止めるけどね。

そうしたら、蒼い顔して土下座してくるだろう。

それくらいのことをやらないと駄目だ。

なにしろ、朝鮮人なんだから。

月見櫓さんのブログをに出会う前から、いろんな本を読んで、朝鮮人の馬鹿発言を数多く聞いて憤慨してきた。

歴史をロクにしらなくせに、歴史を学べ!と言う。

Kanjiにそんなこと言ってきたら、徹底的に証拠付きで事実を列挙して皮肉って論破してやるニダ!といつも思っているのだが、正面切って論争を挑まれた事は、中国人大金持ちからしかない。

手ぐすね引いて待ってるのに・・・なぜ挑んでこないニダ!

朝鮮人に謝罪と反省を求めるニダ!


まあ、これまで理解できたことは、要するに朝鮮人というのは

『馬鹿の金太郎アメ』

どこを切っても、先っちょを切っても、真中を切っても、後ろを切っても、朝鮮という民族を切っても。 切り口から全く同じ、巨大なエラ顔が覗くだけでなく、トンスル風味のかほりが漂ってきては・・・日本人なら誰でも顔を背けるだろう。 

国連事務総長になっても所詮は朝鮮人ということだ。

月見櫓さんは、良く朝鮮人を金太郎アメに例えるけど、金太郎アメは食べられる。 煮ても焼いても喰えないのが朝鮮人。 

これは大きな違いである。

「煮ても焼いても喰えない人」この言葉の語源は若しかしたら朝鮮人ではないだろうか? 

2013年08月29日

Direxion Daily Gold Miners Bear 3X Shrs (DUST)

Long time no see .

こっそりとここでも誰にも周知せずに書いていこうと思う。

細かくチェックしてくれる読者の為に。

ここは、旧ブログだったかが、特色を出す為にもレバレッジ系つまり、ギャンブル色が濃い記事にしていこう。

金自体がもうギャンブルのようなものだが・・・お蔭さまですっかりギャンブル中毒だ。

金廃人か。 

いやいや、Kanjiは金俳人を目指している。

他人には書けない、Kanjiしか書けない魅力的な文章を....

.......................................................................................................

ということで....

Direxion Daily Gold Miners Bear 3X Shrs (DUST)というNY市場に上場している、金鉱株ベアx3倍という恐ろしい金鉱株レバレッジETFがある。

これまでKanjiは金以外に手を出した時には、相当の確率で負けた。

金現物は金ETFの戦略的撤退の時以外は、不敗である。

まあ、右肩上がりに上昇してきたから可能だったこともあるが。 その右肩上がりを投資戦略として組み込んだKanjiの作戦立案を評価して欲しい。

つまり、いつかは必ず買値を上回るという・・・。

20130829DUST.jpg
Direxion Daily Gold Miners Bear 3X Shrs (DUST)

このレバレッジETFは実に恐ろしく、もし負けた時にはわずか1週間で-50%になり、このチャートのように勝つときにはたったの2日で30%を軽く超えるパフォーマンスを叩きだす。

なぜ、Kanjiがこれをウォッチしてるのか?

金がピークを付けた時に、金とサヨナラする時の為にということである。

読者の中で、度胸のある人は試してみれば? 

人生を掛けて。

金持か破産かどちらかに成れる。

そういう人生も在りだ。
posted by kanji at 18:52| Comment(0) | TrackBack(0) | Bull&Bearレバレッジ投信 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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