金銀投資作戦参謀本部T・U

2012年12月01日

底値を切り上げつつあると判断ス

前回の記事を書いた次の日、値を半分以上戻したと思ったら、また上から叩くかのように下落。

しかし、前々日の急落時の下値まで下落せず、途中で再浮上して場を終える。

金銀の動きだけ見ていては状況を見誤る。

同時に金銀鉱株の動きも見なければいけない。 やはり前回の判断を修正する必要なしと分析ス。

1,676$を下回らずに1,800$を抜いていく金未来予測をする。

全く、もたもたせずにさっさとケリをつけて欲しい。

勿論、大恐慌の話である。
posted by kanji at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 金銀現物・ETF・先物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする