金銀投資作戦参謀本部戦闘記録書庫

2011年01月10日

これでおしまい

ここ数日例の株と私のこの零細ブログが気になって仕方がないお方について書いていますが、ここで改めて残しておきます。  なぜ後に残る人々のことを考えられないのでしょうか?  ほんのちょっぴりは戦史についても知ってるようですから、わかりやすく言いましょう。  自らの行為は「統率の外道」ではないか?  最後は大西瀧治郎のように立派に精算すればいいのに...そうすれば再起も可能でしょう。  しかし、焦土と化して隠れようとしているとしか思えません。  

私もいろいとな経営者を観てきましたが、ここまで言ってることとやってることの乖離が激しかった人は皆無です。  まさに驚天すべき稀代の人物でした。  

確実に日本の金に関する経済事件にその名を残すことになるでしょう。

これ以上自ら書くことはありません。  その日が来るまでは。


posted by kanji at 14:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 著者の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。