金銀投資作戦参謀本部戦闘記録書庫

2009年10月04日

中川昭一の死

今日、中川昭一さんが死亡したというニュースを聞いて、絶句した。

あの有能な愛国政治家、中川昭一が…。  なんてことだ…。  

閣僚経験者で現職政治家の内は手を出せなかったから、今になってなのか?

早くもネット上では、死の不審な点について書かれ始めている。

石井紘基さんといい、中川昭一さんといい、真の愛国者が非業の死を遂げている…。

メジャーなマスコミはことごとく、売国社だ!

日本国民は、彼ら愛国者の業績を語り継がねばいけない。  

でなければ、どうして浮かばれようか!

小泉純一郎という朝鮮系の元ヤクザの家系を持つ売国政治家を当選させ裏切られた日本国民は、残念ながら未だに民主主義を体現できていない。  そして愛国者を国民が守らない。  それでどうして後に続く愛国政治家が生まれようか?  日本は孝明天皇弑逆の明治維新から、極少数の人間が支配する非民主主義国家だ。  

私は、国家間の交渉に何度も関与した通訳(迷惑を掛けられないので、ど の国の通訳かは暈します。 生半可なレベルじゃなれません)から直接、彼の父・中川一郎さんの死の真相について聞いたことがあります。  ある人物の関与と…。  そして「お前は俺を殺すのか!」という彼の部屋からの叫びを聞いたことも。

自民党の中川昭一元財務相(56)が死亡したことを受け、中川氏の父で元農水相、故・中川一郎氏の秘書を務めた新党大地代表の鈴木宗男衆院議員は4日午前、札幌市内で会見し、「複雑な思いだ。とにかく驚きと悲しみでいっぱい。政治の世界は私自身の経験を含めて、厳しい所だとつくづく感じた」などと目に涙を浮かべて話した。

真の愛国政治家の死に合掌…。 


posted by kanji at 18:19| Comment(3) | TrackBack(0) | 著者の独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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